今日の大阪は最高気温が21度まで上がり、すっかり春めいた陽気だった。
ずっと手づかずだった庭の草抜きをやり(と言っても猫に額ほどもないけどね)、ゴミ袋がいっぱいになった。
振り返ってみると、夏以来、庭の手入れなんかしていなかった。
そんなゆとりもなかったもんな。
アイビーまで枯らしてしまうくらいだったから。
ほんと、忙しかったんだ>自分
3月 28 2004
休みらしい休み
3月 26 2004
保育所の終了式
昨日は、長男の保育所の終了式だった。
練習の様子などは、夕食の時などによく話して聞かせてくれていたので、だいたいの感じはつかめていたが、いざ当日になると、親としても感慨深いものがあった。
練習をしっかりした成果もあって、息子も大きな声で返事をして、先生から修了証書をもらっていた。
それを持って親のところまで来て、「お父さん、生活発表会を見に来てくれてありがとう。お母さん、スキスキしてくれてありがとう」という言葉を聞くと、思わず涙ぐんでしまった。
終了の言葉は本当なら3人で言うところ、友達が休みだったので息子一人で言うことになったようだが、大きな声でしっかり言っていて、「成長したなあ」とうれしくなった。
かっこよかったよ。よく頑張っていたね。
保育所終了おめでとう。
4月からは1年生。
たくさん友達作ろうね。
息子の描いた自画像である。

3月 22 2004
桜が咲き始めました(^^)
3月 20 2004
デニーズの低アレルギー食
3月 19 2004
佐野元春
アップルが佐野元春へのインタビューを取り上げていた。
僕は何を隠そう、佐野元春の大ファンである。
高校時代に初めて「ガラスのジェネレーション」を聴いてぶっ飛んで以来、ずっと追いかけている。
「つまらない大人にはなりたくない」というフレーズは、未だに僕の生きる指標の一つだ。
彼の「Visitors」というアルバムが発表されて、早20年ということ。
もうそんなになるのか。
そういえば、初めてこのアルバムを聴いたときは、それまでの佐野元春のサウンドとの違いに、またぶっ飛んだが、「Complication Shakedown」には80年代の、人間同士のコミュニケーションが少しずつ壊れていく空気が十分表現されていて、何回もターンテーブルを回したものだ。
彼もMacユーザとのことだが、Macが生まれて20年、平中悠一がデビューして20年、僕が成人して20年…。
なんか、いろんな共通点を感じるなあ(^^)
3月 17 2004
桜前線、北上中!
今日、気象庁が福岡と宇和島(愛媛県)での桜の開花を発表した。
いよいよ春がやってくる!
ちなみに大阪の開花予想は3月23日。
例年より1週間も早い。
これでは、入学式の頃には散ってしまっているかもね…
さて、うちの長男も4月からいよいよ小学生。
前の休みにランドセルなどそろえ、本人もうきうき気分で、寝る前に箱を開けて中身を確かめては、にんまりしている(^^)
そのときに立ち寄った公園の桜も、もう芽がふくらんできていた。

春は別れと出会いの季節でもある。
そして、心新たに、何かを始めるのにもふさわしい。
新鮮な気分で、新しい「自分」と出会っていきたいものである。
3月 11 2004
シャボン玉石けんのEM石けん
3月 10 2004
トレッキングを楽しむ
僕の趣味の一つにトレッキングがある。
最近は忙しくて、なかなか遠出はできないが、近場でいろいろお気に入りのコースを見つけては楽しんでいる。
自宅の裏から山にはいると、高低差が結構あって、歩きがいのあるコースが一つ。このあたりでは有名は滝まで行くことができる。
胸一杯空気を吸い込むと、森林浴よろしく、気分もリフレッシュして、なかなかいい…
3月 09 2004


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